混合肌におすすめはオイル?ミルク?…クレンジングの種類♡

クレンジングにはオイル・ジェル・ミルクタイプ…、他にも種類があり混合肌さんはどれを選んでいいか分からない方も多いようです。

日本女性の半数以上が混合肌と言われており脂性と乾燥を併せ持つ肌。

この混合肌に合うクレンジング選びはとても大切なんです。

そんな混合肌に優しい、おすすめしたい人気クレンジングを9選ご紹介します。

混合肌って??

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良く耳にする混合肌ってどんな肌なの?肌のタイプ別にみると「普通肌(ノーマルスキン)」「脂性肌(オイリースキン)」「混合肌(コンビネーションスキン)」「乾燥肌(ドライスキン)」と4つのタイプに分類されます。

その中の一つ混合肌とは、顔の部分によって肌タイプが異なる「脂性と乾燥」二つのタイプの肌質を持った肌のことです。

Tゾーンは額から鼻筋、あご先のTの形になる区域で皮脂分泌の多い部分。

Uゾーンは両頬から口元をつないだUの字の形になるフェイスラインの事で皮脂の分泌が少ない部分。

この様な特徴を持っているので顔の中心は脂っぽいのに外側はカサつきます。

鏡で肌質チェック!

☆脂っぽくテカテカとしているのに乾燥しがち。

☆キメは乱れて皮溝(ひこう)が浅くなっている。

☆ベタついたり、ニキビが出来やすいと同時にカサついて粉がふいたような部分がある。

☆バリア機能が低下、肌のトラブルが起きやすい。

☆毛穴は目立ちぎみ。

こんな肌状態ならそれは混合肌です。

角層の状態が良くないとキメが乱れて荒れている状態のため、水分が逃げやすくなりその結果バリア機能が低下し肌トラブルを起こしやすくなってしまうんです。

間違ったクレンジング・洗顔はトラブルの元。皮脂が多い部分があるからといって自分は脂性肌と決めつけないで、自分の肌質をきちんと理解し正しいスキンケアをしましょう。

混合肌になる原因

生まれつきだから…体質だから…とあきらめないで!もって生まれた肌質というだけでなく、混合肌になってしまうのには原因があるのです。

それは「生活習慣」が大きく関係しています。

「美肌になりたい、美肌を保ちたい」と誰もが思っていますが、肌はさまざまな影響からダメージを受けています。

ホルモンバランスの乱れ・ストレス・紫外線・乾燥・クレンジング洗顔・酸化など…美肌を作るには外からのケアだけではダメなんです。

混合肌を引き起こしてしまう要因を説明していきます。

【外的要因】

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1.「乾燥」

エアコンなどの空調による乾燥。肌が健康に保てる最適な湿度は60%~65%と言われていますが、冬場のエアコンの効いた部屋では20%程になる事も、、、

夏場は外の湿度・気温などの関係で肌もしっとり潤っているように感じられますが、エアコンの効いた室内はかなりの低湿度になります。

季節によっての湿度変化で言えば冬場2.3月が特に乾燥しています。

2.「紫外線」

皮膚は表面から表皮・真皮・皮下組織の3つに分かれていて表皮の厚さ0.2mm、そして表皮の最も表面に位置する角質層0.02mm(食品用ラップ程)の厚さ。

この角質層が紫外線を反射させ、体内に入らないように防いでくれる役割をしています。

角質層を通り抜けてしまうとメラノサイトが働いて活性酸素を作り出しメラニン色素と呼ばれるものに変化してしまうのです。

3.「喫煙」

煙草の成分ニコチンは、血管を収縮させ血中酸素が不足するので細胞も劣化。血行をも悪くするので新陳代謝も落ちるためターンオーバーも乱れてしまいます。

肌に必要なビタミンCはメラニン色素が増えるのを防ぐ作用があり、コラーゲンの生成を助ける作用もあるので煙草を吸っているとビタミンCが不足し、コラーゲンが激減。

それにより、ハリは失われしわ、シミ、ソバカスの原因に…酵素も抑制してしまい、活性酸素を発生させるので老化が早まる原因に…。

4.「アルコール」

友人と楽しく飲んだり、ストレス発散にもなるアルコール。

飲み過ぎると肝臓にダメージを与え利尿作用もあるため肌が乾燥します。飲み過ぎた次の日は肌が荒れてたりむくんだりしてませんか?肝臓の90%でアルコールを分解して、解毒作用もしてくれています。

飲食物から体に入ってくる有害物質を肝臓が無毒化して浄化もしてくれているんです。

そこでお酒を飲み過ぎていると肝臓が常に動いて本来の働きが低下…血液を浄化出来なければ有害物質が混じったままの血液が体を巡り肌荒れに繋がってしまいます。

だからといって、飲んではいけないわけではありません。赤ワインには、美肌に良いと言われるポリフェノールが豊富に含まれ抗酸化作用があり、活性酸素を除去してくれます。

飲み会で迷ったら赤ワインをグラス1.2杯飲んでみては?アルコールは休肝日を設けながら程々に。

5.「酸化」

皮脂の酸化は潤い・ハリ・透明感などの機能を低下させる要因となります。

そして、分泌される皮脂は汗と混ざって、皮脂膜となり角質の潤いを守ってくれていますが煙草の煙・紫外線・排気ガスなど空気汚染、大気汚染等の影響、年齢と共に酸化を抑える酵素、抗酵酸化物質の働きも落ちてくるために皮脂は酸化しやすく肌にダメージ与えてしまうようになってしまいます。

鉄が酸化して錆びるのと同じで、体内も活性酸素の影響で酸化し体が錆びてしまうのです。

6.「間違った洗顔」

自分の肌に合わないクレンジング・洗顔

7.「過剰なスキンケア」

キレイに汚れを落とそうとクレンジング剤をゴシゴシ(摩擦)と擦っている。洗顔料での洗いすぎなど。

【内的要因】

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1.「ストレス」

自分で意識していなくても肉体的な疲労・人間関係など精神的なストレスが溜まってくると、脳がストレスを感じホルモンの分泌や自律神経のバランスが崩れ免疫力の低下や体調不良等で肌荒れを起こしやすく、透明感が失われくすむことに。

2.「睡眠不足」

睡眠はとても大切です。睡眠には心身共に深〜い眠りの「ノンレム睡眠」と、浅い眠りの体は眠ってるけど脳は起きてる「レム睡眠」の2種類があり、ノンレム睡眠は疲労回復や成長に関係すると考えられています。

ノンレム睡眠とレム睡眠が1サイクル90分の周期で繰り返され、一晩で4サイクルか5サイクル繰り返す事になります。

睡眠中は成長ホルモンの分泌が促され肌の細胞分裂、修復、再生してくれるとても大切な時間帯。

そして最も成長ホルモンが分泌されるのは「寝入りばな!」なんです。

ただ眠ればいいという訳ではなく眠りに落ちてすぐのノンレム睡眠のとき。人間は眠り始めて3時間くらいが深く眠っていると言われています。

夜22時〜24時に寝る人の場合ノンレム睡眠になる時間帯は夜22時〜2時までの間になります。このゴールデンタイムに量よりも「質の良い睡眠」が取れていれば美肌への近道に♡

3.「生理前後のホルモンバランスの乱れ」

女性の体には「エストロゲン」と「プロゲステロン」と二種類のホルモンがあり「エストロゲン」は生理〜排卵するまでの間に分泌されるホルモン。

「プロゲステロン」は排卵してから次の生理が来るまでの間に分泌されるホルモンの事です。

この二種類のバランスが乱れている状態を「ホルモンバランスの乱れ」と言います。そしてなぜ、乱れやすいのか…。

女性の体はとてもデリケートで睡眠不足やストレス、悩みごとなどちょっとした事でもホルモンバランスは乱れてしまいます。

それは、ホルモンの分泌は脳や神経からの命令で行われているからです。

女性ホルモンの分泌量って一生涯でもスプーン1杯程。脳に負担がかかればそれだけホルモンバランスは乱れてしまいます。

4.「加齢」

成長期を過ぎた人間の体は緩やかに衰えていきます。新陳代謝は悪くなり、色々な機能も低下…体が老化していき、同じように肌にも影響を与えます。

5.「運動不足」

運動には美肌効果が!体を動かすことで成長ホルモンの分泌が高まり肌代謝もグンっと上がり、血行もよくなり免疫力も上昇します。

新陳代謝が悪くなればターンオーバーの周期が乱れスムーズに行われなくなるので血液の流れが悪くなり、内蔵の働きも鈍り便秘など起こりやすくなります。

そして、これがニキビや艶のない肌の原因にも繋がってしまうのです。

また、気を付けなければいけないこともあります。過剰な運動は全身の「酸化」を促進することにもなり、皮膚の「老化」を早めてしまいます。短い時間でも適度な運動を習慣にして美肌作りを心がけましょう。

6.「食生活」

人間の健康な体を作るのは食事です。美肌への近道も「体の中からキレイに」を心がける事により混合肌の改善に繋がる事でしょう。

肌は内臓の鏡と言われており、肌への影響は「食事で80%・スキンケアで20%」と言われます。

食事はそれだけ大切で肌質と大きく関わっており、偏った食事で栄養バランスが崩れてしまうと肌は荒れてしまいます。

ジャンクフードは避けたんぱく質、緑黄色野菜、乳製品、海藻、キノコ類、くだものなど主食・主菜・副菜に取り入れてバランスの良い食事を心がけましょう〜。

腸内環境が整っている事により便秘にならず、ニキビも出来にくくなるでしょう。

「今日は忙しかったから…」という日もあると思います。そんな時は最終手段で足りない分を一時的にサプリメントで補うという事も選択肢に入れてもいいかもしれません。

混合肌に合うクレンジングの種類は?

「クレンジング」と言っても、さまざまな種類の中から混合肌の自分にはどのタイプがいいんだろうって悩みませんか?ただなんとなくCMや値段でという方も居ますよね?

ですがそれはもうやめて、自分の肌にきちんと合ったクレンジングを選び正しいケアをしましょう。

混合肌は脂っぽいTゾーンと乾燥しているUゾーンが混在しているわけですから、クレンジングの選び方によっては一方に負担をかけてしまう結果に、、、

一生懸命お手入れしているのに一向に改善がみられない、もうどうしていいか分からないというそんな人はクレンジングの見直しをおすすめします。

  1. オイルタイプ
  2. クリームタイプ
  3. ミルクタイプ
  4. ジェルタイプ
  5. リキッドタイプ
  6. 泡タイプ
  7. シートタイプ
  8. 専用ポイントクレンジング

8種類のタイプに分かれそれぞれのタイプが持つ特性や効果は異なります。

【クレンジングオイル】

基本成分は70%〜80%がオイル(油分)なので、主成分が油であるメイクに馴染み易くスッキリ汚れを落としてくれます。

そしてクレンジングオイルには「界面活性剤(乳化剤)」が多く配合されてます。水と油は混ざらないですよね?

界面活性剤は水と油を混じり合わせ馴染ませる性質があり、逆を言えばクレンジングの仕方によっては水と脂で潤っている肌バリア機能を壊してしまう可能性もあるのであまりおすすめできません…慎重に。

【クレンジングクリーム】

「コールドクリーム」という別名もあり油分と水分のバランスが良いので肌の潤いを保ちながらクレンジング出来るという特徴があります。クレンジングオイルと比べたら肌に優しいので刺激は少ないです。

【クレンジングミルク】

クレンジングクリームとよく似ています。肌に潤いを残しながら、保湿にも優れています。馴染みやすいので肌への負担も少なくてすみます。

【クレンジングジェル】

ベタつきもなくサラッとマイルドな使い心地で肌質は選びません。クレンジング力は他のクレンジングと比べると低め。

【クレンジングリキッド】

「クレンジングオイル」や「クレンジングジェル」と区別しづらく同じように感じてしまう方もいるかもしれません。

この3つのクレンジングの中では一番サラッとしたものになりますが洗浄力はクレンジングクリームやクレンジングミルクよりも高めとなります。濡れた手でもOK!

【泡クレンジング】

ポンプを押せばキメの細かいフワフワなホイップ状の泡が出てくるので泡立てる手間もかからずにクレンジング出来ます。肌に乗せたら泡が汚れを吸着し、摩擦することもないので肌に優しい洗い上がりになります。

【シートクレンジング】

簡単にメイクが落とせるので大変便利ですが、必要以上に肌を擦るので刺激が強く肌を傷つけます。

そしてアルコールを使っている商品も多く、忙しくきちんとクレンジング出来ない人などに勧められている商品ですが、アルコールは気化するので蒸発するとき肌の水分も奪われることに…。

【専用ポイントクレンジング】

目元や口紅を落とすものです。目元や唇は濃い色を使うので専用クレンジングで丁寧に落としてあげることがベストです。

特にウォータープルーフのマスカラは普通のメイク落としでは落ち切れていません。

混合肌を悪化させないクレンジングと洗顔のコツを知って憧れの美肌へ

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混合肌というややこしい肌なので、種類の多いクレンジングの中から選ぶときは慎重に行ってくださいね。

メイクして1日経った肌には空気中の汚れや、汗、皮脂、角質が…それを綺麗に落とすにはクレンジングを肌質で選ぶより、メイクの濃さで選ぶと良いでしょう。

「ナチュラルメイクの場合のおすすめクレンジング」

ミルク・クリームタイプのクレンジングがおすすめ。

(脂性+乾燥)の2つの要素があるため、Tゾーンのベタつきがどうしても気になるという方は、必要であればTゾーンにのみオイルタイプを使用してもいいでしょう。

「濃いメイクの場合のおすすめクレンジング」

しっかりアイメイクや口紅を付けているなら専用ポイントクレンジングで先に落としてから、オイルやリキッドを使い手早く優しく落としましょう。

「え!?クレンジングオイルは洗浄力も強く肌への負担が大きいのに?」と思うかもしれませんが、負担の軽いミルクやクリームで何度もゴシゴシと擦ってしまう方が大きく負担になってしまいます。

それならクレンジングオイルで、短時間で落とした方が肌には負担がかかりにくいと言えます。

出来れば避けたいクレンジングオイルですが混合肌の状態、メイクの濃さで臨機応変に使用しましょう。

正しい洗顔方法

使用するクレンジングが決まったら次のステップは正しい洗顔です。正しい洗顔が出来ていないと混合肌を悪化させてしまう原因になってしまうので注意してください。

朝の洗顔も夜と同様とても大切なケアです。メイクしていないからと洗顔料を使わず…というのはいけません。

朝の肌は皮脂や汗などが分泌されているので朝も洗顔は必ずしてください。

1.手を石鹸でキレイに洗うことから始まります。手に付いている雑菌や汚れで洗顔料の泡立ちが悪くなり洗浄力も落ちてしまいますから必ず手洗いから始めましょう。

2.クレンジングはケチらないで!少ないと肌に乗せたときメイクと馴染まず必要以上にゴシゴシ擦ってしまうことに。使用方法を守り肌に馴染む適量を手に取り、優しく手を滑らす様に。

3.泡立てネットを使って空気を含ませキメの細かい泡を両手に作ってください。キメの細かいちょっと固めなその泡を皮脂の多いTゾーンから肌に乗せ洗っていき、乾燥し易いUゾーンは泡を乗せるイメージで軽く洗い、どちらの部分も手は肌に触れないように泡の上をくるくるとお顔全体を撫でます。泡を滑らせる感じです。

30秒から1分以内で終えるようにして、時間をかけての洗いすぎは要注意ですよ。

4.洗い終わったらすすぎが重要ですが、肌質によってベストな適温があるのです。混合肌は30°C〜32°C程のぬるま湯で洗い流すのがベスト!熱めのお湯だと皮脂が落ちすぎてしまったり、低い温度だと汚れが落ちにくくなってしまいます。

そして洗い流すときに勢いの強いシャワーはいけません。シャワーの勢いで必要な皮脂まで落としてしまいます。シャワーを使うのであればゆるい勢いにするか、洗面器に溜めたぬるま湯を両手にたっぷりとすくい優しくすすいでください。

フェイスラインや髪の生え際など泡が残りがちなので気をつけて。

5.清潔な柔らかいタオルを肌に押し当てるように水分を吸収させます。擦ることは厳禁です。

【厳選】混合肌さんにおすすめしたい人気クレンジング9選

imageおすすめ1:カウブランド 無添加メイク落としミルク

 

カウブランド 無添加メイク落としミルクは、素材厳選・無添加・低刺激処方のマイルドなクレンジングミルクです。

デリケートな肌を考え、無着色・香料・パラベンなどの防腐剤・品質安定剤・鉱物油・アルコールは無添加。

やわらかく肌当たりの良いミルクがメイク汚れをキャッチし、肌に余分な負担をかけずスッキリ落とします。

セラミド(保湿成分)配合で、乾燥でデリケートになりがちな肌のうるおいを守ります。

刺激になりがちなクレンジング部分ですが、低刺激処方なので混合肌さんには嬉しいポイント!ぬれた手や顔でも使えて便利。

  imageおすすめ2:マナラホット クレンジングゲル

 

美容液で洗うという新発想のクレンジングゲル。美容液成分91.4%配合!クレンジングだけでメイクも毛穴の汚れを落としながらうるおいのある肌へ導きます。

カプセル化パパイン酵素が角質を柔らかくして古い角質を除去し、さらに温感ゲルがやさしく毛穴を開かせ、オリーブ油とメドウファーム油が毛穴の汚れを溶かしだし 3種類の植物成分がキュッと肌を引き締めてくれます。

しっかりと落とせるのに洗浄成分ゼロ。ダブル洗顔不要の肌へのやさしさが魅力です。ラベンダーを中心としたアロマハーブの香りと、ぽかぽかする使用感も◎

imageおすすめ3:フルリ クリアゲルクレンズ

 

クレンジング&毛穴ケア。なめらかなオーガニック・無添加クレンジングジェルで、もう毛穴にも悩みません。
こんなお悩みありませんか?

・ニキビができて治りにくい。
・毛穴の開き、ブツブツ、黒ずみ、引き締めが気になる。
・乾燥肌・混合肌・敏感肌が気になっている。
・低刺激のクレンジングジェルが欲しい。
・もっと汚れ落ちを重視したい。

悩みがなかなか改善しない方はスキンケアの基本中の基本、クレンジングの見直しが必要かもしれません!満足のいくクレンジングケアで重要なのは、クレンジング機能の充実!フルリクリアゲルクレンズは、サロン&クリニック品質のクレンジングをご提供。

お客様アンケートでは、なんと93.6%の方が毛穴の変化を実感!さらに、89.2%の方が低刺激で肌への負担を感じず、81.8%の方が、汚れが落ちると回答しています。

imageおすすめ4:ドゥオ ザ クレンジングバーム

 

5つの機能を兼ね備えた、とろけるクレンジングバーム♡

独自の技術により《クレンジング・洗顔・マッサージケア・古い角質除去・スキンケア》の5つの機能を兼ね備えた画期的なクレンジングです。

植物由来洗浄成分が落ちにくいメイクや毛穴の黒ズミまで、すばやく、しっかりと落とします。Wクレンジングは不要!!

29種類の美肌保湿成分。24種類の植物エキスと(ビタミンC・E、ナノヒアルロン酸、ナノコラーゲン、セラミド保湿成分)配合。

肌本来のターンオーバーを正常にし、使うほどに年齢を重ねた肌が磨かれていくクレンジング。

「美肌の基本は落とすこと」という観点から作られた、肌に優しく、汚れもメイクもしっかりオフし、 さっぱり&しっとりの生まれたての素肌を実感できる商品です。

◆アンマロク果実:インド伝承医学で万能薬として利用される果実。そのエキスは混合肌を守り、若々しい肌を育みます。優しいローズ精油の香りで、リラックス効果があり、気持ちの良いクレンジングタイムに。

imageおすすめ5:クレンジングホワイト

 

美容液1本分の美肌成分配合!クレンジングでスキンケア。

美容液1本分といえる98%が、天然由来成分の美容成分を9種類も贅沢に配合。

石油系界面活性剤不使用・ノンオイルだから、肌にやさしく使えます。天然グレープフルーツの香りでリラックス効果も!

天然成分でありながらしっかり落とせるアミノ酸は皮脂に含まれ、保湿効果もあるアミノ酸から開発した洗浄成分、「アミノフォース」を採用した肌に優しいクレンジングジェル。

100%天然成分で、メイクなどの汚れを吸着、浮かせて取り除くのはもちろん、毛穴を瞬時に開いて角栓や奥の汚れ、黒ずみまで一気に取り除きます。

毛穴の奥の汚れまでしっかりクレンジングし、たっぷり配合された美容成分が、汚れを取り除いた肌の毛穴を引き締めてうるおいを守ってくれるのでW洗顔不要です。お風呂でも、ぬれた手で使用できるのがジェルタイプの嬉しいところ。

imageおすすめ6:肌ナチュール モイストクレンジング

 

《クレンジング・洗顔・パック・角質ケア・トリートメント・マッサージケア》ができる6in1の炭酸クレンジング。

濃密なシュワシュワ炭酸泡が美容液のようにとろけていきメイクや汚れを浮かせ落とします。

クレンジング後、再び顔全体に塗ることで、炭酸パックとしても使用OK。

国産の自然派美容成分を含む53種類の美容成分配合で、健やかで潤う素肌へと導きます。

W洗顔不要で、肌に負担をかけずにウォータープルーフもしっかり落とせるのが魅力。

imageおすすめ7:アクア クレンズ

 

セラムデュー アクアクレンズの威力は、私たちの肌と同じ18種類のアミノ酸で落とす究極の方法!

肌の生まれ変わりを整え、透明感をアップさせてくれることでも知られているアミノ酸。アミノ酸は私達の肌を作り出す天然のうるおい成分。

数多くのアミノ酸のなかから特に水とも油とも馴染みが良く、よりスキンケア効果を高めてくれる18種類のアミノ酸を厳選しています。

伸びの良い柔らかな感触でメイクと肌の間に割り込むように密着し、メイクを包み込んで速やかにオフ。

洗い流したあとの爽快な素肌感はアミノ酸だからこそ得られるしっとり&さっぱりの新感触。

メイクを落としながらアミノ酸の透明肌に導く働きや、肌の生まれ変わりを整える働きによって、クレンジングを変えるだけでワントーン明るい透明感が生まれます。

imageおすすめ8:ナノアクア ウォータークレンジングジェル

 

乾燥が原因でもある混合肌さんに嬉しい『美容液成分31種類配合』で、みずみずしいジェルタイプ無添加クレンジング。こすらずメイクが落とせるので肌の摩擦を最小限にすることで、肌のキメを育てもっちりとしたやわらか肌へ導きます。

1gで6リットルの水を保持できるヒアルロン酸をはじめ、ローズマリーエキス、ホホバ葉など31種類の美容成分を配合。メイクを落とすだけでなく肌に潤いを与えます。もちろん洗い上がりのつっぱり感もありません。

マツエクの方でも安心。こすらずメイクが落とせるので、マツエクの毛先が曲がったりせず長持ち。

imageおすすめ9:シュウ ウエムラ アルティム8

 

imageもしクレンジングオイルを使うのであれば、刺激の少ないこちらの商品がおすすめです。

シュウ ウエムラ 最高峰クレンジングオイル。

♡カシミアのようなテクスチャーで、毛穴やキメにたまった汚れもすっきり、やさしく洗い上げます。

♡選りすぐりの8種類の植物由来オイルがそれぞれに持つ個性で肌にアプローチ。

  1. カメリアオイル(ユチャ種子油:整肌成分)
  2. ホホバオイル(ホホバ種子油:整肌成分)
  3. ジンジャールーツオイル(ショウガ根エキス:整肌成分)
  4. スクワラン(オリーブ由来:整肌成分)
  5. シアバターオイル(シア脂:整肌成分)
  6. サフラワーオイル(サフラワー油:整肌成分)
  7. トコフェロール(大豆由来:製品の抗酸化剤)
  8. コーンオイル(トウモロコシ胚芽油:保湿成分)

♡W洗顔不要
肌には親油性(メイクアップと皮脂)と親水性(汗やほこり)の2種類の汚れがあり、この両方の汚れを一度で簡単に落とすことができます。

♡高い洗浄力
落ちにくいウォータープルーフのメイクや、頑固な汚れ(古い角質など)も完全に落とし、また、オイルは肌へ自ら広がる性質があるため、肌に負担をかけず、毛穴やキメにたまった汚れもスッキリ、優しく洗い上げます。

♡肌へのトリートメント
オイルを洗い流した後、肌にはうるおいの膜が作られます。このうるおいの膜が保湿効果とバリア機能を高めます。また、朝晩継続使用することで洗いながら美肌へ導きます。

まとめ

種類も豊富なクレンジングの中から混合肌さんにおすすめを紹介をさせていただきました。

混合肌は脂っぽかったり、カサカサだったりの肌ですが、どちらのパーツも「保湿」がとても大事です。

クレンジング時の擦りすぎ、洗顔料での洗いすぎには十分気を付けなければいけません。スキンケアの基本は汚れを「落とす」こと。使用するメーカーの使用法を必ず守るるようにしてください。

クレンジングは自分の肌質に合ったもので、強く擦らず短時間で行いましょう。また、クレンジングオイルも混合肌に合うものを選びましょう。

そして肌はとてもデリケートですから外からだけでなく内からケアする事も考えてください。疲れていても、忙しくても帰宅したらすぐメイクは落とす!これは「鉄則」です。

使い分けが必要だったり手のかかる肌ですが、そういうちょっとした努力が少しずつ美肌へと繋がります。そして憧れの美肌をget♡しましょう。

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